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Published on 4月 8th, 2016 | by ダッド編集部

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【用語解説・ネタバレ】「真田丸」第14回 大阪



大河ドラマ「真田丸」第14回で使われる用語を先取りして解説!

【用語解説・ネタバレ】「真田丸」の一覧

2016年NHK大河ドラマ「真田丸」の用語を話数ごとに簡単に解説していきます。
ちょっとしたネタバレがありますので、注意してください。
用語は「NHK大河ドラマ「真田丸」完全ガイドブック (TOKYO NEWS MOOK 520号)」を参考にしています。
この本では第15回までのストーリーダイジェストが掲載されています!

目次

《人物用語》
・片桐且元
《地域・建物・その他用語》
・天正大地震
・大阪城

人物用語

人物用語

片桐且元(かたぎりかつもと)

1556年誕生。小林隆さん演じる豊臣秀吉の家臣の一人です。
真田丸14話では大阪城に到着した信繁を秀吉のもとまで案内します。
秀吉に使える前は浅井長政の家臣でしたが、織田信長による浅井長政への攻撃に負け、信長の死後は秀吉の家臣となります。
柴田勝家との賤ヶ岳の戦いで活躍し、賤ヶ岳の七本槍(しずがたけのしちほんやり)の一人に数えられます。

真田丸12話で秀吉と家康が戦った小牧長久手の戦いにも参戦し、150人を率いて本陣を守っていたと言われています。

片桐 且元(かたぎり かつもと)は、戦国時代から江戸時代初期にかけての武将、大名。賤ヶ岳の七本槍のひとり。豊臣家より豊臣姓を許される。大和国 竜田藩初代藩主。且元系片桐家初代。関ヶ原の戦い以降、徳川家康に協力的な立場で豊臣秀頼に仕えていた。
父は浅井氏家臣の片桐直貞、母は不詳。弟に大和国小泉藩主となった片桐貞隆がいる。

「片桐且元」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より。
最終更新 2016年2月23日 (火) 00:56

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「片桐且元」を素材として二次利用しています。

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